4月, 2016年

中央区で酒類販売業免許の申請をお手伝いしました。

『日本インサイトテクノロジー株式会社』様の酒類販売業免許の申請をお手伝いしました。

中央区の銀座で「日本一のJava技術者集団になる」という目標のもと、
IT企業としてシステム開発などを手掛けている会社です。

今回は、スイスのワインを輸入販売することを目的で、一般小売・通信販売・輸入卸売の免許を取得されました。

 

行政書士岩元事務所では、酒類販売業免許の取得手続きを代行しています。

ご質問等があれば気軽にご連絡ください。

日本酒、輸出額が大幅増加し140億円に

国税庁が3月に発表した「酒のしおり」によると、成人1人あたりの酒類消費量は、平成4年度の101.8リットルをピークとして減少傾向にあり、平成26年度には80.3リットルまで減少している。

平成27年の酒類の輸出金額は390億円で過去最高を記録し、平成17年の118億円のおよそ3.3倍まで拡大。

最も輸出額が多かったのは「清酒」で、平成27年は140億円に達し、平成17年の53億円から大幅に上昇。

最も輸出額が多かったのはアメリカの49億9,700万円で全体の35.7%を占める。

酒のしおり

 

酒類販売業免許の申請代行:ご相談

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