酒類販売管理研修を受講しました。

平成29年6月より、酒類小売業者は、酒類販売管理研修を過去3年以内に受けた者のうちから、酒類販売管理者を選任しなければならず、また、酒類販売管理者に、前回の受講から3年を超えない期間ごとに酒類販売管理研修を受講させなけれ…

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東京都新宿区で輸出酒類卸売業免許許取得を代行しました。

新宿区で貿易会社の酒類販売業免許の取得をお手伝いしました。 中国へのお酒の輸出をするために、輸出酒類卸売業免許を取得されました。 行政書士岩元事務所では、酒類販売業免許の取得手続きを代行しています。 ご質問等があれば気軽…

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酒税法等の改正

平成29年6月1日より「酒税の保全及び酒類業組合等に関する法律」が一部改正されます。 「酒類の公正な取引に関する基準」が制定されるとともに。酒類販売管理研修の受講等が義務化されます。 東京国税庁では、この改正内容について…

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リサイクルショップや買取業者からのご依頼が増加中

最近、リサイクルショップや買取業者からのご依頼が増えています。 FCに加盟する時に、本部より酒類販売業免許を取るように指示されたとの事です。 これは、国税庁が酒類の無免許販売での摘発を強めているという、先月のニュースによ…

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店頭販売酒類卸売業免許の申請を代行しました。

当事務所では初めて、店頭販売酒類卸売業免許の申請を代行しました。審査した税務署でも初めての申請とのことでした。 すでに、小売や洋酒卸売の免許は取得済みでしたので、通常よりも少ない提出書類になったかとは思いますが、申請から…

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平成28年酒税法等の改正

酒税法等が改正され公布の日(平成28年6月3日)から起算して1年以内に政令で定める日から施行されます。 酒税の保全及び酒類業組合等に関する法律(酒類業組合法)の一部改正 (1) 酒類に関する「公正な取引の基準」の制定 財…

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平成28年度の全酒類卸売業免許及びビール卸売業免許の免許可能件数

全酒類卸売業免許及びビール卸売業免許の、都道府県ごとの平成28年9月1日から平成29年8月31日までの間に免許を付与等することができる件数が公表されました。 平成28年9月1日から平成28年9月30日までの間が抽選対象申…

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日本酒、輸出額が大幅増加し140億円に

国税庁が3月に発表した「酒のしおり」によると、成人1人あたりの酒類消費量は、平成4年度の101.8リットルをピークとして減少傾向にあり、平成26年度には80.3リットルまで減少している。 平成27年の酒類の輸出金額は39…

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酒類指導官の異動

本日は、酒類販売業免許通知書を代理で受け取るために税務署に行ってきました。 本来であれば、申請者にも同行していただくのですが、都合がつかなかったため私が1人で受け取りに行きました。 担当者から、酒類販売業の注意事項を一通…

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阪神港における『清酒の輸出』と『ワインの輸入』統計

阪神港における『清酒の輸出』と『ワインの輸入』について、大阪税関・神戸税関が合同で作成し公表しています。 http://www.customs.go.jp/osaka/toukei/02_tokushu.html 清酒の…

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