BASE・STORESでお酒を販売するための免許

BASE・STORESなどのネットショップ作成サービスでお酒を販売するには、通信販売酒類小売業免許が必要です。「簡単に開設できるから免許も要らないのでは」と誤解される方が多いですが、プラットフォームを問わず酒税法の規定は…

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Amazonでお酒を出品するための免許

Amazonでお酒(酒類)を出品・販売するには、通信販売酒類小売業免許の取得が必要です。またAmazon独自のカテゴリ登録申請も別途必要です。 このページでは、Amazon出品に必要な免許の種類・取得方法・出品申請の流れ…

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楽天市場でお酒を販売するための免許

楽天市場でお酒を販売するには、酒税法に基づく「通信販売酒類小売業免許」の取得が必要です。免許なしで出品すると酒税法違反となるため、出店前に必ず取得してください。 このページでは楽天市場でのお酒販売に必要な免許と、出店まで…

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通信販売酒類小売業免許とは? 取得要件・申請方法・注意点を行政書士が徹底解説

「自社ECサイトでお酒を売りたい」「インターネットで全国のお客様にワインを販売したい」——そのような場合に必要となるのが通信販売酒類小売業免許です。この免許がないままネットでお酒を販売することは酒税法違反となり、罰則の対…

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通信販売酒類小売業免許で販売できる酒類の範囲|製造委託酒類の取り扱いを解説

平成27年11月19日(木)、国税庁の「パンフレット・手引き」のサイトで酒税の免許関係の手引きとして「通信販売酒類小売業免許申請の手引(平成27年11月)」等が公表されました。   今回新しくなった手引きの内容…

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製造委託酒類の通信販売が可能に|通信販売酒類小売業免許の販売対象範囲について

製造委託酒類の通信販売が可能に|通信販売酒類小売業免許の販売対象範囲について 通信販売酒類小売業免許で「どのお酒がネットで売れるのか」は、実務でもよく誤解されるポイントです。 特に国産酒は一定の制限がある一方で、2015…

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