新規お問合せ

今年になってから酒類販売業免許のお問合せが増えています。
先週は、4件の申請を行いました。今月はこれですでに6件を申請しています。

内容も、卸売業免許、一般小売の新規、条件緩和等様々で、依頼主も個人事業主だったり、外国人だったり
色々なパターンの酒類販売業免許の依頼を受けております。

最近は、外国人の方の依頼も多くなっています。
これまで、韓国人、中国人、インド人、ネパール人、イラン人などの方々からご依頼を受けております。
やはり外国人の方には、酒類販売業免許は複雑なようで、ご自身のビジネスでは
どのような免許が必要なのかの判断が難しいようです。

初回相談は無料にて承っております。お電話とメール、ご都合のよい方法でご連絡ください。(ご来所での相談をご希望の方は、お電話・メールでご予約ください)

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次の項目を教えていただければ。より具体的な回答ができると思います。

  • 申請するのは会社か個人事業か?
  • 申請場所はどこか(市町村名)
  • 販売したいお酒は何か(例:自社でフランスから輸入したワイン)
  • 販売方法は?(例:ワインを飲食店に販売、など)

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