買取業・リサイクルショップが酒を販売するには?酒類販売業免許の取得方法を解説 最終更新日:2026年2月14日 初回公開日:2016年1月9日 買取業者が酒を販売するには?酒類販売業免許は必要です 「お酒の買取をしてい…
買取業・リサイクルショップが酒を販売するには?酒類販売業免許の取得方法を解説
すべてのお酒を販売できる免許
お酒の小売をしている会社から、ワインの卸売もしたいので条件緩和の申請をしたいという相談の電話がありました。 翌日訪問をすることにし、電話を切った後に登記情報サービスで謄本を確認したところ、設立から60年以上の会社でしたの…
みりんの販売に免許は必要?本みりんとみりん風調味料の違いと必要な手続き
みりんの販売に免許は必要?本みりんとみりん風調味料の違いと必要な手続き スーパーや食料品店、ECサイトでみりんを販売する際、「免許が必要なのか」と疑問に思う方は少なくありません。結論からいうと、本みりんの販売には酒類販売…
国税庁「通信販売酒類小売業免許申請の手引」等を公表
平成27年11月19日(木)、国税庁の「パンフレット・手引き」のサイトで酒税の免許関係の手引きとして「通信販売酒類小売業免許申請の手引(平成27年11月)」等が公表されました。 今回新しくなった手引きの内容…
渋谷区で輸入酒類卸売業免許の取得代行をしました。
『株式会社G&D』様の酒類販売業免許の申請をお手伝いしました。 海外の中小企業の日本市場開拓のサポートをしている会社です。 世界の優良商品を製造販売している中小企業へのコンサルティングから販売代行までをおこなっております…
自家製梅酒・果実酒を飲食店で提供するには?税務署への申告手続きと注意点を行政書士が解説
この記事のポイント ポイント 内容 製造行為に該当する お酒に果物などを漬け込む行為は酒税法上の「製造」にあたる 飲食店は申告で対応可 一定要件を満たせば製造免許なしに漬け込み・提供が可能 使えるお酒の条件 アルコール分…
アルコール関連問題啓発週間
行政書士岩元事務所の岩元です。 平成26年6月に施行されたアルコール健康障害対策基本法において 毎年11月10日から16日までを「アルコール関連問題啓発週間」と定めています。 酒類販売業免許事業者には、国税庁より啓発ポス…
渋谷区で一般酒類小売業免許の取得サポート
「株式会社treeful J」様の酒類販売業免許の取得をお手伝いしました。 渋谷でコレクトショップを経営しており、 今回は、店舗でワインを小売りする目的で 一般酒類小売業免許とを取得されました。 ワインはクリスマス等のイ…
酒類販売業免許セミナー【2020】
行政書士岩元事務所では酒類販売業免許の申請を得意としており、これまで600件以上の申請の実績があります。 酒類販売業免許セミナー 当事務所ではこれまでに培ったノウハウを元に、毎週水曜日にこれからお酒の販売を始めたい方を対…
【取得事例】フレンチレストランがワインの店頭販売・ネット販売を開始|一般酒類小売業免許+通信販売酒類小売業免許を同時取得(渋谷区)
【取得事例】フレンチレストランがワインの店頭販売・ネット販売を開始|一般酒類小売業免許+通信販売酒類小売業免許を同時取得(渋谷区) ご依頼の概要 渋谷区広尾でフレンチレストランを経営する港区の法人様から、ワインの販売に必…
初回相談は無料にて承っております。お電話とメール、ご都合のよい方法でご連絡ください。(ご来所での相談をご希望の方は、お電話・メールでご予約ください)
メールでの相談をご希望の方は、下記フォームより情報を送信ください。24時間承っておりますが、返信にお時間を頂戴する場合がございますので、お急ぎの方はお電話にてご相談ください。
次の項目をご記入いただけますと具体的な回答ができるかと思います。
- 申請するのは会社か個人事業か?会社の場合は会社名
- 申請場所はどこか(例:東京都葛飾区)
- 販売したいお酒は何か(例:フランスから輸入したワイン)
- 販売方法は?(ワインを飲食店に販売、日本酒を通信販売、ウイスキーの輸出、など)
- 申請者の経歴(法人の場合は役員の経歴)










