【事例紹介】墨田区の食品加工・販売業者様の条件緩和の手続き 東京都墨田区で食品加工・販売業を経営されている企業様が、このたび通信販売酒類小売業免許および洋酒卸売業免許を取得されました。 本件は、実務上とても重要なポイント…
【事例紹介】墨田区の企業様が通信販売酒類小売業免許+洋酒卸売業免許を取得
墨田区の会社の一般酒類小売業免許と通信販売酒類小売業免許の取得をサポート
墨田区で広告・印刷業を営んでいらっしゃる『アポロ印刷株式会社』様が 一般酒類小売業免許と通信販売業酒類小売業免許を取得されました。 印刷業の他に『向嶋言問姐さん』の運営もされていて、今回は新潟の酒造メーカーの福顔酒造様と…
酒類販売業免許の条件緩和の申請
酒類販売業免許を取得後に、 現在販売できるお酒以外のお酒を販売したい場合には 条件緩和申出書を税務署に提出して許可を受けなければなりません。 例えば、こんな場合に条件緩和の申請が必要です。 ・一般小売の免許を持っているが…
輸入酒類卸売業免許と洋酒卸売業免許の違い
輸入酒類卸売業免許と洋酒卸売業免許の違い 〜どちらを取得すべきか、行政書士が徹底解説〜 最終更新日:2026年3月 著者:行政書士・社会保険労務士 岩元洋一 「輸入卸と洋酒卸、どちらを取ればいいのですか?」は、相談の中で…
テキサス州で日本酒醸造
テキサス州で日本酒醸造、「大胆でパワーある味に」 テキサス州にある酒造会社テキサス・サケ・カンパニーは、 地元で収穫されたコメを使った日本酒「ライジング・スター」を醸造・販売しているそうです。 米国の日本酒市場はまだ小さ…
新規お問合せ
今年(2014年)になってから酒類販売業免許のお問合せが増えています。 先週は、4件の申請を行いました。今月はこれですでに6件を申請しています。 内容も、卸売業免許、一般小売の新規、条件緩和等様々で、依頼主も個人事業主だ…
「ジェトロ Sake シンポジウム」
ジェトロが、日本国内では入手困難な海外の市場情報を提供する機会として、 国内外の最前線で活躍する「酒類のプロ」を講師として招き東京・京都において 日本産酒類の輸出促進のためのシンポジウムを行うそうです。 ワインの国際的権…
日本酒輸出ハンドブック
最近は、当事務所にご依頼いただくお客様も、輸出卸売の免許を取得する方が増えております。 ジェトロ農林水産・食品部では、日本酒の輸出を始める方を対象に、「日本酒輸出ハンドブック」を作成して公表しています。 前半部分は、現地…
ワインセミナー
先日、寺田倉庫株式会社とBWBJapan株式会社が主催の 「海外有名ワインで資産運用を考える&特別試飲セミナー」と題するセミナーに参加しました。 前半の1時間はBWB社の岩元氏とCFPの北野氏の対談形式で ワインでの投資…
酒税法上の罰金
酒税法上、以下のように規程されています。 第五十四条 第七条第一項又は第八条の規定による製造免許を受けないで、酒類、酒母又はもろみを製造した者は、十年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。 第五十五条 次の各号のい…
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- 申請するのは会社か個人事業か?会社の場合は会社名
- 申請場所はどこか(例:東京都葛飾区)
- 販売したいお酒は何か(例:フランスから輸入したワイン)
- 販売方法は?(ワインを飲食店に販売、日本酒を通信販売、ウイスキーの輸出、など)
- 申請者の経歴(法人の場合は役員の経歴)










